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トイレのノックへの返事はしたくない

侍梅(さぶろう)
どもっ!侍梅(さぶろう)です!
前回の記事でトイレのノックについて
熱く語りました。
今回はその改善案を思いついたので
商用利用できると思ったトイレ開発の方っ!
ぜひこの案を取り入れて下さい!w
(絶対無理・・・。)





トイレのノックへの返事はしたくない

 

基本的に前回の記事では

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ノック自体に焦点を当ててトイレノッカーを

撲滅すべき対象として書いていきましたが

今回は、ノックの代替になるものがあって、

お互いが嫌な気持ちにならないで済む方法

がないか?という視点で考えています。

それでも、ノックに対してノックで返すのは

絶対に嫌ですし、声で「入ってまーす」なんて

そんなこっぱずかしぃ事はできません。

 

改善策①

もう、いっそのことトイレにチャイムを付けてしまってはどうでしょうか?

しかも、トイレの中では3つのボタンがあり

それを選ぶ事が出来る。

 

  1. 少し時間がかかります
  2. もうすぐ出ますのでしばらくお待ちください
  3. 他を当たって下さい

 

ここまですれば極めて日本らしいと思うのは

自分だけ?

 

①なら、しょうがないので我慢すればいいし

②なら、ああもう出るんだなと分かるし

③なら、もう諦めて他のトイレ探せばいいし

 

基本的にこのボタンを押すのは、自分の便意に

緊急性が高い時に使用する。

それならば、ある程度の時間が把握できる

このシステムはすごく画期的ではないだろうか!?

中にいる人は不快になることもなく、

待っている人もおおよその時間が分かるので

大人しく待てるだろう。

中の人もこのボタンを押すという事は

相当やばいんだなと協力的にもなるだろう。

 

改善策②

トイレをノックするという事は要するに

早くトイレを出て欲しいという意思表示なわけです。

となると、どの程度の時間がかかるかもう数字で

だしてしまうのも手ではないでしょうか?

トイレの中には数字のボタンがありそこへ入力した

数字がトイレの外にも表示されます。

トイレの中にいる人は、自分がある程度この位

時間はかかるという時間をそこへ入力するわけです。

そして、そこへ入力出来る数字の上限は各トイレの使用状況に

よって、オーナーが設定しておきます。

もし、上限を超えた場合はロックの施錠がはずれ

ドアがオープンになる仕組みにしておけば

トイレ以外の使用目的で使う人はいなくなりそうです。

 

まとめ

トイレノッカーとの妥協点を考えて改善策を

考えてみましたが、実用化に向けてはなかなか

厳しいハードルがありそうですw

というか、書いていてちょっとどうでもよくなってきました・・・。

以上、たわ言でしたっ!


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