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【Netflix】【Primevideo】ディープ・ブルー【評価】






評価

ディープ・ブルー(1999年)
アルくん

評価: 3.0王道のサメサメパニック映画だねっ!
1999年と少し古いながらも、良作~。

映画「ディープ・ブルー」あらすじ

太平洋上の元アメリカ海軍の潜水艦補給所を改造して建設された医学研究施設アクアティカ。そこでアルツハイマー病の研究を行なっていた科学者のスーザンは、施設で飼育されているアオザメの脳細胞を利用したアルツハイマー病の治療薬を開発していた。しかしある時、飼育されていた第一世代のサメ一頭がアクアティカから脱走し、同施設の近くでクルージングを楽しんでいた若者4名を乗せたヨットを襲撃するという事故が発生した。アクアティカの”サメの番人”であるカーターがサメを捕獲することでどうにか事態を収拾したが、この事故はメディアで大きく報じられることとなり、アクアティカを所有するキマイラ製薬社長のラッセルはこの事態を重く見て、多額の研究費用の投資差し止めと施設の全面閉鎖とをスーザンに宣告するが、個人的な信念を持っていたスーザンはこれに反発して、研究がほぼ完成段階にある事を証明するために猶予をもらい、ラッセルをアクアティカに招いた。そこには第一世代のつがいと、その二頭の間に生まれた第二世代の雌の三頭が、施設を中心とするチタン合金製の頑丈な金網で囲まれた大型水槽で飼育されていた。

引用元:wikipedia | ディープ・ブルー

映画「ディープ・ブルー」予告編

引用元:Youtube | YouTubeムービー

感想(ネタバレなし)

引用元:Netflix | ディープ・ブルー

サメパニック映画は数ありますが、ディープ・ブルーはなかなか迫力もあり面白い部類だと思います。

設定上、遺伝子操作をしているサメなのでバカでかく、頭も良いので相手にすると非常にやっかいなことになります。

ただ、しかし。

時が経つのは早いもので、やはりCGの粗さは目に付きます。

20年も経っていると、CG技術はここまで進化してるんですね。

かなりの良作だと思っていましたが、改めて見直すとうーん、CGの粗さはやはり

今となっては致命的すぎますね。

急にリアリティがなくなってしまうというか。

慣れって怖いですね。

 

それではっ!侍梅(さぶろう)でした!

 

紹介している作品は、2019年9月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細は各サービスサイトにてご確認ください。

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